2014年 1月 の記事

アイアンマン・3

アイアンマン・3

アイアンマン・3

シリーズ三作目ながら質が保たれていて爽快感。
まさかのペッパー大活躍。腹筋が何気に凄い!
そんなに派手じゃない(失礼)けどこのシリーズには欠かせない存在だね。

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オブリビオン

オブリビオン

オブリビオン

建物や小道具のセンスや画面づくりがきれいでググっと引き込まれた。オルガ・キュリレンコの美しさにもやられっぱなしで、筋そっちのけで画面に見入ってしまった(^^; もう一方のヒロイン、アンドレア・ライズボローのレプリカント感も、筋を追って切なさを引き立てます。見応えありました。

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G.I.ジョー バック2リベンジ

G.I.ジョー バック2リベンジ

G.I.ジョー バック2リベンジ

前作はお気に入りだったので手に取ったんだけど、期待とは違う内容で違和感。
ほのかにただようB級感で失敗したかと思ったら、アクションメインでどんどん引き込まれた。
結果的にはレディ・ジェイも何か可愛く見えてきた(*^^*)

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自殺島・10

自殺島・10

自殺島・10

今日は森氏の新刊を二冊続けて読んだけど、表紙の感じがちょっと変わったかも。
競争社会の摩滅に対して、感じる能力を森氏が声高に掲げた巻。一方で『デストロイ』ではアメリカに対する厳しい視線がきっぱり述べられてて、どう関連づくのかやや気になりながら読み進めました。
セイがリヴとの閉じた幸福を選ばなかった理由もそのうちはっきりしてくるんだろうな。

デストロイアンドレボリューション・5

デストロイアンドレボリューション・5

デストロイアンドレボリューション・5

能力をもってダークサイドに堕ちてしまったキャラ、AKIRAの鉄男を思い出す。やはりそのうち力に飲み込まれてしまうのかな?

レナードの朝

レナードの朝

レナードの朝

off状態からの目覚め、そしてまた眠りへ、、、人間て何だろうってとこに自然に思いが巡るけど、セイヤー医師との友情や恋、病院とのトラブルも含めて、そういうことなんだろな。感情生活を大事に、でないと寝てるのは自分てことになってしまうね。

極黒のブリュンヒルデ・7

極黒のブリュンヒルデ・7

極黒のブリュンヒルデ・7

ついに寧子がクロネコと同定され、でも一人を助けるには皆を犠牲にしないといけない状況・・・読ませる〜

ノノノノ・13

ノノノノ・13

ノノノノ・13

岸谷は時に道を踏み外したけど、基本はいいヤツで、運を持ってる存在なんだね。
これで最終巻、読めなくなるとはたいへん残念。

ノノノノ・12

ノノノノ・12

ノノノノ・12

真岡、意外に切ないやつだった。

オリバー・ツイスト

オリバー・ツイスト

オリバー・ツイスト

世の歪みに翻弄されながらもあくまで透明な少年オリバー。それ故に際立つ周囲の濁り具合。描かれた世界の雰囲気をどっぷり味わえた。

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