2013年 10月 の記事

時をかける少女

時をかける少女

時をかける少女

パッケージの写真そのまま、仲里依紗の生き生きした姿が後まで残る。
好きな人にはたまらんだろうね(含・自分w)

redEyes・11

redEyes・11

redEyes・11

ゴッドハンド、義士が出てきたか〜、
登場人物多くてちょっとわからなくなり気味(^^;

奴隷区・3

奴隷区・3

奴隷区・3

天才少年かぁ、、、

奴隷区・2

奴隷区・2

奴隷区・2

なんと、犬の奴隷とはw

奴隷区・1

奴隷区・1

奴隷区・1

ちょっと面白くなりそうな感じ。巻末まで一気に読めた。

time

time

time

生物学的な死を乗り越えた人類、でもそこで出現したのはユートピアではなく、寿命=時間を通貨とする過酷な競争社会。
腕に刻まれた残高が0になることを恐れ、その日の暮らしに追われる夥しい貧者と、ほぼ永遠の寿命を蓄財するごく一部の超富裕層が現れる。両極となる階層の間は原則的に行き来できるものの、事実上は幾重にも壁が設けられていて、強者が弱者を搾取する構造はほぼ固定化されている。
『モモ』以来の発想を押し進めた設定だけど、かなりリアリティを感じて怖くなった。SF的な時間感覚で言えば肉体的な死はそう遠くないうちに乗り越えられそうな勢いだけど、その時人間の心が今のままだったらこんな世の中になりそうな・・・
もしそうなったらこの作品は封殺されるかも知れないな(^^;

スラムから這い上がりつつ、私利私欲よりも既存の秩序への執着が先立つようになってしまった時間管理官が哀れ。

redEyes・10

redEyes・10

redEyes・10

間を空けてしまって展開がいまいちよくわからなくなってるんだけど、ヤマ場に向かってるのは感じられた(^^;)

土竜の唄・37

土竜の唄・37

土竜の唄・37

いよいよ正体が・・・、と緊迫の展開の後は大仕事の前の憩いの時。

彼岸島 最後の47日間・12

彼岸島 最後の47日間・12

彼岸島 最後の47日間・12

突っ込みどころ満載ながら、ここまで続けられてるってことは、絶対何かあると思うんだ。

彼岸島 最後の47日間・11

彼岸島 最後の47日間・11

彼岸島 最後の47日間・11

これだけ長いこと読んでると一種の義理のようなものを感じてくるんだ。

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